世界を歩く犬

世界を歩く犬 (2) 生まれ故郷、ザンビアでの生活

おはようございます。タカハシ126(@takahashi126)です。

 

2月2日生まれという犬なのににゃんにゃんに生まれたこはる。

 

ザンビア共和国の首都ルサカ市で生まれ、1歳半までザンビアで生活していました。

 

いつも妻にべったりで台所で邪魔だっていうのに一緒にいたりして。

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当時はしつけらしいしつけもしておらず寝るのはもっぱらソファ。

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まだあどけなさが残るこはるはスリムでした。

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当初はガージに金網で柵を作りそこで過ごしていたこはる。でも、元気に柵を超えて出て行ってしまうので柵の中で自由に動けるよう工夫した首輪をつけていました。

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ある日、帰宅してみるとこはるがいない!!!首輪が誰かに外されたようでした。どこの誰がやったのか最後までわからなかったのですが、この事件を機に家の中で一緒に生活するようになったのです。

 

もともと、妻が子犬の時から飼っていたので、最初の頃は妻にばかりべったりでした。

 

妻が帰るのを玄関先でじっと待っているような子だったのが今ではとても懐かしいです。

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