DIY

「低燃費少女ハイジ」の英語botがなかなか勉強になる

大して話せないのに、こういう表現だけはすぐ身につくもんですよね。

でも、ここら辺のはちょっと知り合った人に使うには、なかなか使い勝手が良さそうな気がしますね。

だいぶ友達になってきたら、おごったり、酔っ払ったり、個人的な趣味の話ししたり?!なんかわくわくする頃だね。

そして、ついになんていうか、好き、みたいな!?

もう低燃費少女ハイジのbotをフォローしたのは何年前だかも覚えていないけど、たまに「へー」とか「ほー」とかいう表現は出てくるし、「なるほど」とか「そういうことだったのか!」という表現もあり、たまに調子に乗って使ってみます。でも、帰ってくる反応や、その後の展開がだんだんわからなくなるという現実に直面するのがオチです。

 


関連記事

  1. 役立たずなお父さんでもできる週末の手作りうどん
  2. 海外在住者にも朗報?各国、各都市の掲示板で情報共有がしやすくなる…
  3. アラフォー親父が説く「成功」するダイエット、「失敗」するダイエッ…
  4. コーヒーは濃いか薄いかだけじゃないでしょ
  5. 為末さんの言葉を読んで、思ったこと
  6. 協力を求めるのは恥ずかしくないこと。是非、みなさんの力を僕のポッ…
  7. 身の丈を知る。売り上げ500円程度の現段階。
  8. Change.orgで署名したマタハラNetのその後の活動と成果…
PAGE TOP