ライフハック

生きているだけで青春と思いたい。あの頃は良かったなんて思わないように。

おはようございます。126(@takahashi126)です。

青春は、人生に一度だけやってくる

Henry Wadsworth Longfellowというアメリカの詩人の言葉らしいです。

そうですかね?

いや、ぼくはそうは思わない。いつだって、青春したい。

青春とは何か?

という定義次第だけど、新しいことにワクワクし、チャレンジし、挫折し、またチャレンジする。それは一つの青春だとおもう。

若い頃にある何かしらの儚さ。もろさ。それも青春を構成する要素だろうか。

でも、そんな儚さやもろさが年をとったら触れることがないものかというとそうではない。

家族を築いたら青春は終りだなんて誰が決めた?

40歳を超えたら青春はないなんて誰が言った?

恋だけが青春か?

ぼくは生きているだけで青春と思える瞬間がいくらでもあると思いたい。

あの頃は良かったなんて思いたくない。

いつだって、今がいいはず。

今をよくするために、今を生きるんだから。

ところで、この言葉、英語では

Youth comes but oncein a lifetime.

青春は「若さ」としているところで、訳がおかしい!と噛みついてみたい。

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