ライフハック

ラブホが変わった!「目的」外の利用で活用されている最近のラブホ事情

おはようございます。126(@takahashi126)です。

家族を持ち、40も超えるとラブホテルなんて行く機会はありませんよね。

でも、最近のラブホは随分違うらしいので、今こそラブホに行ってみるいい機会かもしれません。
女子会はラブホで
 
AERA1冊からのブロガソン、11本目は45ページのラブホレビューから。

ラブホテル活用のススメ

この記事では様々な「プラン」を提供する現代のラブホテルが紹介されています。それは女子会プラン、出張プラン、特別なコスメや食事を提供するラブホテルです。

例えば女子会プランはスパークリングワインとお菓子がついて一人一泊4,500円。ベッドは広く、お風呂も大きい、シティホテルの女子会プランよりもお得感があるようです。
家業でラブホテル事業

この記事で驚いたのは、家業でラブホテル事業を営んでいる方がいるということ。

家業として16年前にラブホテル事業を継いだ。とはいえ、父が経営していたラブホてうrはバブル崩壊で全て手放しており、一からのスタートだった。

どういうこと??資産としてのラブホテルは売ったけど、事業として引き継いで経営をしているということなんでしょうが、いまいちよくわかりません。要は不動産経営、アパート経営のようにラブホテルを所有して家賃収入ならぬサービス料収入で事業運営するということなんでしょうね。

そんなラブホテルは宿泊14,800円からですって。もうラブホテルというか、普通のホテルと何が違うんでしょう。

そもそも、ラブホテルの経営はどういう登録が必要なのか気になったけど、ぼくが興味があるのは民泊なので調べるまでには至らないですね(ネット環境の悪いエチオピアではこういう検索がストレスの元にもなるので)

それにしても現代のラブホテル経営はなかなか奥深いですね。

ちなみに、「ラブホ 女子会」で検索してみるとこんな状況になってました。

ラブホ女子会検索

もはやラブホは20年ほど間に知られていたラブホではないですね。
今の20台はラブホについてどんな考えを持っているのでしょう。

ご質問などはこちらで受け付けています。匿名でのご質問もできます。

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