football

プロスポーツと社会貢献には親和性があるはず。

おはようございます。126です。

ぼくはサッカーがないと生きていけないくらいサッカーが好きなのですが、イングランドプレミアリーグのレスターの快進撃はすごいですね!

岡崎、プレミアを制する日本人になれるか?

もう、このまま優勝してほしいですよ。

寄付に救われたレスター

ちょっとまですが、Soccer Kingからの転載でYahooにこんな記事が出てました。

かつて破産危機にあったレスター…クラブを救ったのはヘスキーの寄付だった

レスター寄付

へスキーと言えば、ぼくが好きだった頃のリバプールでオーウェンとともに活躍した選手。レスター出身だったとは知らなかった。

今期、レスターがあるのはへスキーが寄付したから、というのは飛躍しすぎだけど、強調したいのは寄付

スポーツ業界と社会貢献

アメリカでNBAやメジャーリーグのプロスポーツ選手たちが社会貢献に関わるプログラムがあり、選手自身の寄付だけでなくスポーツ業界から社会活動への寄付を促すようなメカニズムがあると聞いたことがある。

日本はプロスポーツ人生が終わって、社会的に没落していく事例が目立っているようだけど、プロ選手が社会貢献に積極的に関わるというのは東日本大震災以降比較的定着している印象もあります。

子どもたちの憧れでもあるプロスポーツ。ヨーロッパでは地域に根ざしたスポーツ文化を醸成しているプロスポーツ。

プロスポーツと社会貢献、または寄付についてもっともっと掘り下げていきたいねー。 

関連記事

  1. noteで国際協力の有料記事がモノになるか試行的にチャレンジ
  2. 遺贈寄付で福祉に貢献。遺贈寄付への関心が高まる2016年。
  3. 浦和、親善試合、サポーターをやり玉に挙げ炎上商法している議員は無…
  4. 市民による市民のための金融システム(NPOバンク)。ぼくらが変え…
  5. ファンドレイジングジャパン2016が熱い!行きたい!
  6. 社会課題をジブンゴトとして捉える。Social Salonの取り…
  7. 託児サービスもあるFRJ2017に参加しませんか?1名限定で参加…
  8. 国際協力も潮流が変わっている。ワクワクすることを楽しくやろう。
PAGE TOP